つっこまずにいられないのが悔しい

女子大生の間で流行中? なんJ発「ンゴ」の意味と使い方 - ねとらぼ 他のメディアしかもこういったところに突っ込んだら負けだと思うんですが思うのですが何が勝ち負けなのか分からないけど負けだと思うのですが それでも着地点はそこでいいの?と反射的に心…

劇場版アニメ化に際して原作はいからさんが通るについてなどの個人的な覚え書き

劇場版アニメはいからさんが通るを見られていないのに書くことなのかどうかは分からないですが http://eiga.com/movie/85042/gallery/7/ 蘭丸はやっぱりかわいい でもキャラクターデザインはもう少し、もうすこーしでいいので原作のテイストを混ぜてほしかっ…

バンダイナムコの女性向けアイドル物がいくつあるか把握してはいないですが

そして全部の原作を深く把握はしていないものの 元が女性向けアイドル育成系ゲームである以上全ての方にお勧めとまで言わないですがばんなむの女性向けアイドル物ゲームのアニメ化がこの十月からふたつ放映中で、来年一月からにひとつある気がしますが、ひっ…

レミオロメン「アイランド」のビデオが見たい

アイランドというタイトルがまたいいので Flash and Gleam アーティスト: レミオロメン 出版社/メーカー: Speedstar 発売日: 2014/10/01 メディア: MP3 ダウンロード この商品を含むブログを見る 申し訳ないがアーティストやバンド自体にはそこまで興味があ…

どうせ書くならば適切な文章を書きたいという気持ちはあるので

読みやすい記事の書き方を考えたり あれだよなー本題から書いたほうがいいなー雑誌の記事のような文章もそうだがブログの記事も。と思いました。(雑誌の文章など書いたことはないためあくまでも素人として見た印象です)私は自分のここでも書いたような記事…

トリュフォーの「アメリカの夜」の台詞を座右の銘にしようと思う

トリュフォーの「アメリカの夜」の台詞を自分の座右の銘にしようと思ったという覚え書きです。 トリュフォーは好きな映画監督ですが 映画に愛をこめて アメリカの夜 特別版 [DVD] 出版社/メーカー: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント 発売日: …

テレビの脚本家の人についての印象を思いついたところだけ覚え書き

テレビドラマなどの脚本家の人について思いついたところだけ いきなり登場人物を唐突にそれは唐突に病気という設定であっても闘病のような場面は見せず見ているほうからすれば唐突と思うほかないような流れで死なせる脚本の倉本聰盛り上げるだけ盛り上げて実…

七曲り

フリー・ソウル・キリンジ アーティスト: キリンジ,堀込泰行,堀込高樹 出版社/メーカー: 日本コロムビア 発売日: 2014/04/02 メディア: CD この商品を含むブログ (10件) を見る 昨日あたりから自分が「七曲署(ななまがりしょ)」のことを思い出して何故そう…

おかむらちゃん

早熟 アーティスト: 岡村靖幸 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックダイレクト 発売日: 2012/02/15 メディア: CD 購入: 1人 クリック: 9回 この商品を含むブログ (11件) を見る おかむらちゃんなんですけど 岡村ちゃんといったら岡村靖幸のことなんですけ…

拍手ありがとうございます

拍手ありがとうございます。とても嬉しいです。反応を頂けるのがどれだけ貴重でありがたいかは、規模の大小に関係なくそしてネットに限らず何でもよいので何かを公開するなりなんなりしてみるととてもよく分かることなのかなと、常日頃考えます。今迄続かな…

覚え書き

色々あって十数年以上にも及ぶものも絡まっていて取り返しのつかないことばかりで正直物凄く怒っているのだが、誰も償いなどするはずもないし、だからといって自分も憤死などしたくないし壊れたくもないのでなぜ自分が怒っているのか根源的なあたりを今回に…

海外ドラマなど

じぶんのじっさいのじんせいがどうにもならなくて過去のことをずっと考えていたのですが当然どうにもならないのでならないからこそこの十数年一度も忘れたことのない事柄の数々を掘り返して思い返して更にどうにもならない気持ちになるの繰り返しで、ずっと…

山月記

李陵・山月記 (新潮文庫) 作者: 中島敦 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2003/12 メディア: 文庫 購入: 6人 クリック: 44回 この商品を含むブログ (145件) を見る 青空文庫にあるような小説を本当に少しずつ少しずつですが読み進めていて山月記を今更ながら…

李陵

拍手ありがとうございます。大変励みにさせて頂いています。 はてなの使い方などもまだ理解できていないのですがスターありがとうございます。嬉しいです。 李陵 pakirapakira.hatenablog.jp pakirapakira.hatenablog.jp 上の記事でも書いた事項として今更青…

遙かなる時空の中で3を

遙かなる時空の中で3を五年ぶりに引っ張り出す Ultimateではなく。ファンディスクと一緒になった愛蔵版を。with十六夜記ではあったけれど上の画像の[the Best 2,800]ではなかったです。乙女ゲームだけに限っても全く詳しいわけでもない私でも買ってやってみ…

機械

pakirapakira.hatenablog.jp これよりひとつ前の記事で書いたことの続きだけれども横光利一の機械を読み終わっていた。日曜日に。 こ、こういう話だったんだあというのがとにかくの感想で。結末がそうなるとか。でも正直結末よりもそこに至るまでに、主人公…

文豪とは

濹東綺譚 作者: 永井荷風 発売日: 2012/09/14 メディア: Kindle版 クリック: 2回 この商品を含むブログを見る どうにもこうにもならんので(じんせいが)絵とか本とか映画とか漫画とかあらゆる創作物に逃避してここまで生きてきましたみたいな感じなんですけ…

また覚え書き記事だけれども

wpb.shueisha.co.jp 自分自身に反原発といったような確固たる思想があって発言したいという強い気持ちや姿勢があるとは到底言い切れませんが震災時の事故が無かったことになるのはどう考えても違うし、原子力が未来のエネルギーとするのももう無理だろうし、…

思い出した女性アイドルの名曲を覚え書き

ブログの方向性など考えて色々幾つかブログ自体を分けて書いていた時もあるのですが(映画とか漫画とか音楽とかそれぞれ分けるっていう…)続かないという非常にありがちなことになっていたのでもう思いついたことを書き留めていくだけになっています。 北原…

A3!が250万ダウンロードとおっしゃるので

ここからは個人的な印象の羅列というか今の段階での覚え書きのようなもので、名前を出している作品を好んでいる方々を非難したり好んでいらっしゃること自体を卑下したいという意図は全く無いです。今後印象が変わることもあるかもしれませんしその時に書き…

はてなダイアリーを使っていたことが以前あったような

はてなダイアリーには、はてな記法などあったような?と思って調べてしまいました。 はてなダイアリーも、はてなブログが出来た今もきちんとあるサービスなのですね。 映画や音楽や本や漫画やゲームやらと 色々とジャンルに分けてブログをしたほうがいいのか…

いとしのテラ

杉真理「いとしのテラ」いとしのステラと何故か覚えてしまっていていつも間違える。 いとしのテラです。地球です。テラへと同じです。 というかそれすら今回調べて知ったような気がします。 曲の印象だけがとにかく自分の中で強すぎて おそらくは改めて考え…

Hirth Martinez_ALTOGETHER ALONE

ハース・マルティネス「オール・トゥゲザー・アローン」 知るかぎりで 完璧だと思う曲が幾つかあって そのひとつです。FMラジオなどでは定番のひとつなような気はします。 http://wmg.jp/artist/hirthmartinez/WPCR000075431.html しかしどうしてこのような…

光GENJIについて 04

拍手ありがとうございます。 光GENJIのとこしえなる輝きと煌きゆえであると 思っています。光GENJI光GENJIと記事にしていたせいなのでしょうが FC2の広告が源氏物語の漫画をオススメし始めてくれています。 クリックしていないのですが源氏物語の漫画ってな…

光GENJIについて 03

タイトルは単に3本めの光GENJIの記事という意味です。 自分用覚え書きナンバリングのようなものです。まだまだ光GENJI再評価中です。 正直ちょっと生活に支障が出始めるレベルです。 なんで今、光GENJIなの(しかもこれまでファンだったわけでもないのに)、…

光GENJIについて

うっかり光GENJIブログになってしまいそうな勢いで 光GENJI再評価の波が押し寄せすぎて 自分の中であっぷあっぷしそうです。 あ、今はあっぷあっぷするという言い回しは あまり聞かない気もしますが もしかしてほぼ死語なのでしょうか。 まあいいや。 昭和生…

光GENJI

自分の中で光GENJI再評価の波が来ているのですが 世間的にはどうか分かりません。 再評価してほしいです。そして音楽番組出演時の映像などをまとめたDVDを出して頂きたい。いきなりこのようなことを書いていますが そして光GENJI現役時に 自分はこの世に生ま…

Don't Look Back In Anger

わざわざ今更この曲についてなど 記す必要すらもしかしてないのかもしれないとも思われますが そもそも覚書ブログなので記しておきたい曲について 思いついた時に記しています。そんなドント・ルック・バック・イン・アンガーです。 カタカナで予測変換され…

清竜人

リリースされた時点で既に スタンダード感を漂わせている曲が たまに出現します。これもその一つだと思います。4年前のリリースですが 1989年生まれとおっしゃる このアーティストは当時は、 はたちそこそこのはずなのに その若さにふさわしくないかのような…